週刊の読み感想(レポート)は日本語にしてみる。葬送のフリーレンと面白ければなんでもありを読み進んでてネタバレ注意。
葬送のフリーレン
8巻
フリーレンはついに北部高原に到着した。そこからは魔物が先より恐ろしくて村や町、集落などほとんどなくなった。あるむらではドワーフの友達と出会って伝説のお酒を手に入れるのを手伝った。お酒はすごい不味くてみんなが飲んだら絆を深めていった。
商会なんか町では貴族の子孫とフリーレンが打ち合わせした。80年前の約束のおかげで、フリーレンは鉱脈の鉱員になっちゃった。
最後にフリーレン達が一級魔法使いのゲナウ達と共に魔族と戦った。ゲナウ達と別れ、冒険に進んでいく。
9巻
パーティーはでっかい湖を渡るために勇者ヒンメルの自伝を入手に助手した。
高価な物品を売ってる集落にきて狼みたいな魔物を討伐依頼を受けてめっちゃお金をもらったけど、フリーレンが貴重な魔法道具を買ってしまって水の泡になった。
最後に黄金郷にたどり着いて魔法使いデンケンと会った。黄金郷は魔族のマハトに呪われた地方で一日ずつ黄金化の影響が広がっていく。魔法使いが依頼を受けて境界を維持したことがある。フリーレンはマハトの強さに怖がって依頼を受けなさそうだけどデンケンのために受けるに決めた。あとは、読み上げない。
面白ければなんでもあり 75ページ
前週から、結構読んだかな…
作家の三木一馬(お名前は先までさっぱりだけど…)は一つ一つ話題に進んでシンプルに説明したりした。面白い単語は「愛嬌」「キャッチーさ」「お膳立て」などなど。
それに三木の幼い頃、大学の頃、インターンシップまでのこと読んで面白かった。
生活についてね…
ふーーーーーん
書きたいことがほとんどない。朝に起きたり、勉強や文章したり、ご飯食べたり、夜に寝たりして繰り返して疲れちゃった。今週こそメリハリをつけようと思う‥
