今週は「阿波連さん」、「葬送のフリーレン」や「また、同じ夢を見ていた」を読みました。ネタバレご注意ください
阿波連さんははかれない4-5巻6巻(半分)(2.5冊)アニメ版60分
阿波連さんとライドウ君の高校生生活がいつも通り面白い。
4巻と5巻ではうつりやすいしゃっくり、静電気、バスケ、花粉症、日焼け、いろいろ事件がありました。バスケ試合について「本」が助数詞であることを知ったのです。
めっちゃ好きな話が夏祭りなんです。それではライドウと阿波連の絆がはっきりと伝えられました。6巻では阿波連れん君が登場したらそこまで阿波連れいなと同じみたいなキャラは3人に増えてきたんです。
(´・ω・`)
葬送のフリーレン11巻
11巻が来た!
さっそく読み切ってしまったので、もう12巻を待っています。
これは前編マハトとソリテールとの戦いで後編北部高原に進んでいく話です。
葬送のフリーレンは読めば読むほど私の寿命や過ぎ去った日を気にしたりします。悪いことはないけどそんな鬱陶しいことをだいたい気にしないようにしたりします。
とこどで話はそれぞれ好きです。空を飛んで天脈竜に見に行くのは印象的なんです。
また、同じ夢を見ていた 48ページ(19%)
これまでは「子供向け1Q84」と思えるのでしょうか。これからは何がするかまったく分かりません。小柳奈ノ花(こやなぎ・なのか)は本好きな小学生女性です。「彼女」という野生猫、仕事不明な「アバズレさん」や優しい「おばあちゃん」しか友達がいないんで寂しそうですね。第2話では高校生女性「南さん」と出会った。南さんは小柳ちゃんとまるで同じ人物だと思ったけど小柳ちゃんと違って「星の王子さま」を読んだことありません。ただの本好き同士ですね。
生活について、
学校は4週間も残らないからシャイニングロードを見つめて進んでいます。もう少し~
最近、日本語を話す友達を作って楽しく話し合った。話せば話すほどだんだん話しやすくなる気がします
