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米国の90年代のGODZILLA
米国の90年代のGODZILLA
椎名へきる
椎名へきる
ドラゴンクエストモンスターズ3の表紙
ドラゴンクエストモンスターズ3

今週は「国際おたく大学」を読み続けた。特撮、LD/DVDの運命、声優、カラオケの事に触れた。


国際おたく大学 59ページ
「特撮映画論」ドリー・蛇臼(どりー・へびうす)著
まずは、特撮は特殊撮影の略称であることに今まで気が付かなかった。「恐竜戦隊ジュウレンジャー」からできた「パワーレンジャー」は逆輸入されたことを読んだ。逆輸入のことは初めて読んだ。70年代から、米国と比べたら国内特撮映画は新技術をなかなか生み出してないけど、国内特撮は特撮なりの視覚効果が「着ぐるみにミニチュア」を超えていった。SFXよりセンスで素敵な映画を作りこなせると読んだ。現在の映画もそう私は思う。いろんな例の映画ではSFXが絶対なわけないと筆者が述べた。
「LD・DVD論」佐藤良平著
「今後LDがどうなるのかを知っている人は世界中で一人もいないに違いない。」今は知っている人がいる。あとは特に何もなかった。
「声優論」梅宮蛍太著
大体、筆者が90年代からアニメの声優は声優らしくなくて「アニメタレント」といった方にあっていると書いた。ファンは、ただの声優じゃなくてアイドルとして扱うことがあるらしい。
「カラオケ論」大森望著
カラオケとアニメソング(アニソン)についての話。1ページで数えきれないアニソンを読んだ。まるで戸籍のような感じ。

ドラゴンクエストモンスターズ3
これを少しプレイした。かわいいスライムを集めたり新しく魔物を合体して生み出したりするのが楽しい。

生活について
今週はクリスマスのためにオンラインストラでいろんな物を購入した。あと、Risk of Rain 2を中毒になった。


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