今週、「ジャイアント・ロボ THE ANIMATION 地球が静止する日」を観始めた。ゲッターロボ號を観続いて、「アダルトメディア年鑑2024」を読み上げて遠藤周作の「沈黙」を読み始めた。それぞれ、ネタバレ注意。
ゲッターロボ號 (11-35)
第28話から、このシリーズがだんだん面白くなってきた。これからもっと面白ければいいと思う。
第28話では、新たなロボットが登場する。そのロボットがこのエピソードの終盤まで木っ端微塵されたが、その後、ロボットの持たれていた「ソードトマホーク」という武器をゲッターロボがゲットしてパワーアップした。
第31話では、ナルキスという手強い敵は現れた。彼が不思議な技で幻を使いこなせる。それに、これまでのメタルビーストよりナルキスのは一段と強くてかっこいい。
ジャイアント・ロボ THE ANIMATION 地球が静止する日 (1-5)
これは意外と最高だった。まだ終わっていないが、一日一話で観ていて後2話が残っている。
数多くの古風なロボットやアジア風なキャラが多くに登場するから、これまで観たロボットアニメと比べれば、このアニメはユニークな感じ。
例の「ジャイアント・ロボ」は元々、敵のロボットの1機だけど、主人公の草間大作(くさまだいさく)がお父さんからジャイアント・ロボを受け継いで敵と戦って世界を守る。
アダルトメディア年鑑2024 (296-318 完了)
気になったポイントが少ないが、一つは上げたい。
最後の部分では「人気コンテンツ」について話した。最近のAVでは、「機動戦士ガンダム」のモビルスーツの「ドム」に似ている女の演出者が人気らしい。どんな体型か気になれば検索すればいい(AVじゃなくて、ドムのこと)。
沈黙 (1-55)
これは大学2年が始まる前に読み上げたいので、早くて読み始めた。
どう言えばちゃんと説明するかちょっと分からないけど、ここまで結構面白い。17世紀の日本にいるキリスト教徒の努力が伝えられて意味深い話。
その他
機動戦艦ナデシコ(第6-7話)
血の轍(15-16巻)
勇気爆発バーンブレイバーン(第5話)



