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今週、めっっっっちゃゲッターロボやジャイアント・ロボを観終えた。機動戦艦ナデシコを観続けて、沈黙を読み続けた。


ゲッターロボ號(完了、36-50)
先週と同じように、このシリーズはだんだん面白くなってきた。最後の10話分では、敵の側の者が戦い合い始めて結局、ナルキスとラセツ伯爵だけが残っていた。ラセツはプロフェッサー・ランドウの娘として、その状況が辛そうけど、ナルキスに逆鱗に触れないように命令に従う。
最後の戦いでは、いろんなキャラが死んで、勇気や友情をよく伝わってきて好き。

真ゲッターロボ世界最後の日(完了、1-13)
今週、幾つか「ゲッターロボ」というシリーズを観終えた。これはその中では一番好き。
他のシリーズとあまり関係ないけど、「ゲッターロボ」と「ゲッターロボG」とある程度の関係はある(かもしれない‥)
もう言ったが、これまでのゲッターロボでは主に「敵が変身する」テーマがある。このシリーズでは「インベーダー」という新しい敵の存在が登場する。その存在は他のものを触れてコピーできるので、敵が変身するテーマが以前と比べたら多い。それに、インベーダーが人間みたいな存在なんかなくて人間みたいに文化するなんてはなくて、退治していいと思う。
題名の真ゲッターロボはめっちゃ強くてかっこいい。

真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ(完了、1-4)
ちょっと短いシリーズだが、結構いい。題名のネオゲッターロボは「ゲッターロボ號」と同じようなロボットで、パイロットも同じようなキャラ(ゲッターロボ號と関係ないシリーズだけど)
「ゲッターロボ」の一話分で登場する「テキサスマック」というキャラがこれにも登場して、パイロットのジャックとメアリーはアメリカ人としてちょっとおかしい言い方で日本人より分かりづらい。

ジャイアント・ロボ THE ANIMATION 地球が静止する日(完了、6-7)
最後までめっちゃいいアニメだった。大作くんとジャイアント・ロボの絆を感じた。

機動戦艦ナデシコ(8-12)
ギャグアニメとしてこれは楽しい。ナデシコ戦艦に似ているコスモスという戦艦が一旦に登場するきっかけ、コスモスやチューリップと同じようにナデシコは花の種類の一つのことに気がついた。

沈黙(56-145/295)
ロドリゴはいろんな村を訪ねていろんな人を手伝ったが、探しているフェレイラ師のことの手がかりは集まれなかった。悲しい事が起きたあと、ロドリゴとガルペが長崎へ向かう。
九州では廃墟から廃墟まで、何人も会えなかった。回りまわって日本への旅で会ったキチジローの者とまた会った。ロドリゴが銀三百枚の値であることを知った。

その他
勇気爆発バーンブレイバーン 第6話
新ゲッターロボ 1-2話


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